カテゴリ: Sports News


1位 日本
2位 アメリカ
3位 韓国
4位 台湾
5位 キューバ
6位 メキシコ
7位 オーストラリア
8位 オランダ
9位 ベネズエラ
10位 カナダ




https://rankings.wbsc.org/ja/list/baseball/men

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[9.25 リーガ・エスパニョーラ第6節 マジョルカ0-2A・マドリー]

 リーガ・エスパニョーラは25日、第6節を各地で行い、MF久保建英所属のマジョルカはホームでアトレティコ・マドリーと対戦した。待望の初先発を果たした久保は右サイドハーフでフル出場。切れ味鋭いドリブル突破で大半のチャンスを導くも、最後までゴールには絡めず、チームは0-2で敗れた。

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 リーグを代表する強豪チームに対し、立ち上がりは防戦一方となったマジョルカ。しかし、右サイドで先発した久保はボールを持てば堂々と渡り合うプレーを見せ、敵陣近くのセットプレーでもキッカーの位置についた。しかし、肝心のキックはMFサルマ・セビージャに委ねる場面が続き、チームもなかなか好機を活かせない。

 すると前半26分、A・マドリーが試合を動かした。久保のエリアを狙った攻撃から右コーナーキックを獲得すると、MFコケがファーサイドに送り込んだボールをFWジエゴ・コスタが強烈なヘディングシュート。これがネットに突き刺さり、今季初ゴールが貴重な先制点となった。

 さらに前半31分、右サイドからのクロスを中央で収めた19歳のFWジョアン・フェリックスがオーバーヘッドでゴールを狙い、このボールがマジョルカDFの腕に直撃。いったんはPKが宣告されたが、J・フェリックスの腕にもボールが当たっていたとして、VARの介入によりマジョルカの間接FKで試合が再開された。

 久保は前半40分、右サイドでノッキングした局面でドリブル突破をしかけると、MFビトーロに倒されてFKを獲得。このキックはまたもS・セビージャが決定機につなげることができなかったが、41分にもショートコーナーを受けた久保が体を揺らしたフェイントから味方につなぎ、クロス攻撃でチャンスを導いた。

 後半はさらに久保が魅せる。2分、中盤のトランジションでボールを拾うと、味方に預けてゴール前に走り込み、MFダニー・ロドリゲスのスルーパスに反応して右足シュート。これがポストに当たってゴールラインを越えるかと思われたが、名手GKヤン・オブラクにギリギリでかき出された。

 さらに後半4分、久保は右サイドのハーフスペースでオブラクのキックミスをカットすると、自ら持ち込んでから左足シュート。しかし、これはうまくミートせずに枠を外れた。その後はマジョルカが主導権を握り、16分には献身的なプレスバックを見せた久保がコケからボールを奪う場面もあった。

 ところが後半20分、A・マドリーはゴール前の空中戦からJ・フェリックスがボールを拾い、振り向きざまに左足シュート。マジョルカFWアンテ・ブディミルの身体に当たったボールがゴールラインを越え、マジョルカは2点のビハインドを負った。公式記録ではJ・フェリックスのゴールとなった。

 後半25分、ペナルティエリア右でMFトーマス・パルテイをかわした久保が右足でクロスを送り、中央のFWアブドン・プラッツがドンピシャで合わせたが、惜しくもオブラクの正面。それでもどんどん久保にボールが回るようになり、初先発にしてチームメートの信頼を勝ち取りつつあることを示した。

 A・マドリーは後半32分、途中出場のFWアルバロ・モラタが一度に2枚のイエローカードを受けて退場。その後はややオープンな展開になった中、マジョルカは試合を締めようとしてくるA・マドリーを相手に攻撃が停滞してしまう。そして、そのまま試合はタイムアップ。久保の初先発試合は完封負けに終わり、これでチームは5戦勝ちなし(1分4敗)となった。
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社会人ラグビーの現状を題材にしたTBS日曜劇場「ノーサイド・ゲーム」が15日に最終回を迎える。ラグビーW杯日本開催にあわせる形で「構想3年」という丁寧な作りに反響は大きかった。ドラマでは、大手自動車メーカー『トキワ自動車』のラグビーチーム「アストロズ」が「年間14億円」の運営費を全額会社から受けている設定。この資金がなければ、いくらいい成績を収めようが来季、部は存在しないという企業スポーツチームの十字架もはっきりと描かれた。

ラグビーのルール 初心者でもW杯を楽しめる10のポイント

「運営費の数字はその通りです」。

こう話すのは、自身もラグビートップリーグの強豪、サントリーサンゴリアスのゼネラルマネジャー(GM)、トップリーグCOOや日本協会理事を歴任した稲垣純一氏だ。その内訳について、こう明かす。

「その多くが人件費です。ほかに遠征費や合宿費も入ってきます。私がGMをしていたチームは45人中、35人が社員選手やスタッフで、そこにプロ契約選手が加わった。社員選手やスタッフに対して払っていたお金、つまり会社が払う給与の総額が大体3億円だったと思います。もし、プロ契約選手だけであれば、運営費の総額は11億円ぐらいにおさまっていたと記憶しています」

日本の社会人ラグビーはトップリーグの名のもと、全国16チームでNO・1争う。チームを支えるのはサントリーを筆頭にトヨタ自動車やパナソニックなど。日本の冠たる一流企業が「親会社」として運営費を捻出して、ラグビー部の支援をしている。毎年14億円もの資金で支援する理由は明快だ。

「企業のCSR(社会貢献)活動によるものです。その金額は毎年少しずつ増えていく流れにはありますが、しかし景気が悪ければ真っ先に削られるもの。それもあのドラマの通りです」。

人気スポーツのプロ野球の場合はどうなのだろうか。たとえば巨人軍の運営費の詳細はわからないが、売り上げは年間250億円のラインで推移している。

「その柱は満員となるホームゲームでの入場料収入です。その金額は1試合2億円あまりで、サッカー日本代表戦1試合で集まる入場料収入とほぼ同じです。ホームゲームが年間70試合もあり、入場料収入だけで140億円。さらにここ数年、頭打ちだったTV放映権も今年3月に動画配信サービス大手『DAZN』と年間20億円といわれる契約を結びました」(スポーツ紙巨人担当記者)。毎年、数十億円の補強をすることは、痛くもかゆくもないのだ。

サッカーの場合はどうだろうか。

「J1リーグでは、J2に降格しない成績をあげるために年間30億円近い運営費が必要。J2もJ3リーグに降格しないために、毎年15億円近い運営費は捻出しないと苦しい経営になります」(スポーツ紙サッカー担当記者)。

Jリーグでは巨人軍より先行する形で、動画配信サービス大手「DAZN」と10年間、2100億円という大型契約を結んだ。

「J1リーグで優勝すれば3年間で22億円以上の優勝賞金などが入り、それとは別にリーグから毎年受け取れる配分金はJ1で3.5億、J2でも1.5億になる。J3でさえ3000万円が配分され、一気にリーグが潤いました」(スポーツ紙Jリーグ担当記者)。

バスケット人気をさらに加速させた八村塁

Jリーグの手法にならう形でバスケットも2016年秋からBリーグとして生まれ変わった。トップパートナーとしてソフトバンク株式会社と年間30億円を複数年にわたって支援される大型契約を結んだ。JリーグとBリーグ発足の陣頭指揮をとった川淵三郎・初代Jリーグチェアマンは「Bリーグはソフトバンクの孫正義さんの支援がなかったら、リーグの成功はなかった」と話す。

バスケットは日本代表がW杯と東京五輪出場も果たし、八村塁というスターも誕生。その人気もうなぎのぼりだ。3季目のBリーグで営業収入が10億円を超えたクラブが初年度の2から昨季は6に増えた。6月にB1初の1億円プレーヤー(富樫勇樹)を誕生させた千葉がB1優等生クラブのひとつ。会社として7季連続黒字を記録して昨年度は14億2704万円の売り上げを記録し、B1クラブでトップだ。千葉の公表資料によると、主な売上構成比率はスポンサー企業収入が46.5%、チケット販売が24%、グッズ販売は10.6%で、「選手にかかる人件費や体育館使用料などの運営費は7億円台といわれています」(スポーツ紙Bリーグ担当記者)。

千葉・島田慎二社長は「1億円プレーヤーを出せたことは、選手の活躍に見合った報酬をしっかり払える基礎体力を持てたということです」と胸をはっていた。B1の1試合平均観客動員は3078人で、昨年比106%と目覚ましい数字に見えないが、現場の選手スタッフは1チーム20人ぐらいの規模のため、入場料収入以外の収入を獲得できれば、1億円プレーヤーも出せるのだ。

サッカーやバスケットに続き、ラグビーもプロ化にむけて本腰をいれる。その中心にいるのが7月から日本ラグビー協会副会長に就任した清宮克幸氏だ。前出の稲垣氏も「何かを変えないといけないという中で出てきた方法論のひとつだと思います。清宮氏がプロ化に本気で舵をきるなら、応援するのは当然です」と力を込めた。

2020年1月に開幕するラグビートップリーグ16チームがすべてプロ化し、ホームスタジアムを持ち、運営費を現状より規模を大きくした20億円に設定した場合、どうなるか。稲垣氏とともに考えてみた。

「5億円のスポンサーを集められたとして、残り15億円をホームスタジアムで行う8試合の入場料収入で賄おうとすれば、1試合で2億円稼ぐことが必要。平均5000円のチケットとしても1試合4万人のお客さんを集めないといけない計算です」

プロ化への舵を切った清宮克幸副会長(左)。低迷する組織を必ず変えてきた強烈なリーダーシップが期待されている

これまで企業頼みで運営されてきたトップリーグの平均入場者数は5000~7000人。現状の仕組みのままでは、お客さんの数を増やし、さらにラグビー界全体の発展ものぞめないことからプロ化による改革を打ち出したが、実現には2つの壁があるという。まず第一の壁はリーグがビッグスポンサーなどの支援により大きな資金をもつことだ。

「JリーグとBリーグの成功の陰には運営組織が動かせる資金があった。そのことによって、お金が不足しているところに『出しますよ』と手を差し伸べることができ、これがプロ化への引き金になった。反対にその波にのれなかったバレーボール(Vリーグ)は結果的に今も所属しているチーム頼みになっています」(稲垣氏)

もうひとつの壁は「ラグビーが専用で使えるスタジアム」の確保だ。清宮氏はラグビーW杯で使用する12都市を本拠地にする構想を打ち出したが、現実は簡単にはいかなそうだ。稲垣氏が指摘する。

「ラグビーを優先的に使えるところは今のところ、大阪・花園ラグビー場、埼玉・熊谷ラグビー場、釜石・鵜住居復興スタジアムなど6カ所ほどしかない。Jクラブが持っているスタジアムを使わせてもらうことは簡単ではありません」

優先使用権を持っているJクラブのスタジアムには、契約書の中に「ベストコンディションで渡すこと」という趣旨の文言がある。ラグビーはFWのパワープレーが多く、スクラムやモールなどで芝がめくれるケースが多く、めくれた箇所が回復するまで時間を要することから、Jクラブも簡単には貸せないのだ。

2つの壁を乗り越えるために、まず何が必要なのか。稲垣氏が明かす。

「リーグを運営する人材のプロ化です。現場ばかりではない、チケットやマーケティング、広報PRもプロに徹しないかぎり、ラグビーのプロ化も成功しません。これもドラマで描かれていました」

最後は、ラグビー界の改革のために具体的に動き出した清宮副会長のもと一枚岩の“スクラム”を組めるか。ドラマは終わりを迎えても、日本ラグビー協会の『ノーサイド・ゲーム』はまだ、始まったばかりだ。

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 日本との親善試合(9/5:会場鹿嶋)とヨルダンとの親善試合(9/10:会場アンマン)に向けた代表メンバー
GK
アントニー・シルバ
(Anthony SILVA)
ウラカン
(アルゼンチン)
84.2.27190/88
ロベルト・フニオール・フェルナンデス
(Roberto Junior FERNANDEZ)
ボタフォゴ
(ブラジル)
88.3.29191/81
マリノ・アルサメンディア
(Marino ARZAMENDIA)
スポルティボ・ルケーニョ98.1.19192/88
DF
イバン・ピリス
(Ivan PIRIS)
リベルタ89.3.10173/70
サウール・サルセド
(Saul SALCEDO)
ウラカン
(アルゼンチン)
97.8.29183/81
ロベルト・ロハス
(Roberto ROJAS)
リバープレート
(アルゼンチン)
96.4.30180/69
フニオール・アロンソ
(Junior ALONSO)
ボカ・ジュニアーズ
(アルゼンチン)
93.2.11184/80
グスタボ・ゴメス
(Gustavo GOMEZ)
パルメイラス
(ブラジル)
93.5.6186/85
ファン・エスコバル
(Juan ESCOBAR)
クルス・アスル
(メキシコ)
95.7.11176/75
ブルーノ・バルデス
(Bruno VALDEZ)
クラブ・アメリカ
(メキシコ)
92.10.6182/77
ブラス・リベロス
(Blas RIVEROS)
FCバーゼル
(スイス)
98.2.3178/68
ファビアン・バルブエナ
(Fabian BALBUENA)
ウェスト・ハム・ユナイテッド
(イングランド)
91.8.23190/82
MF
イバン・フランコ
(Iván FRANCO)
リベルタ00.4.16165/64
ロドリゴ・ロハス
(Juan Rodrigo ROJAS)
オリンピア88.4.9179/74
ラモン・マルティネス
(Ramon MARTINEZ)
アトレチコ・ミネイロ
(ブラジル)
96.1.4186/82
リカルド・サンチェス
(Ricardo SANCHEZ)
クラブ・アメリカ
(メキシコ)
96.3.29176/74
アレハンドロ・ロメロ
(Alejandro ROMERO Gamarra "Kaku")
ニューヨーク・レッドブルズ
(アメリカ)
95.1.11171/67
クリスチャン・パレデス
(Cristian PAREDES)
ポートランド・ティンバース
(アメリカ)
98.5.18183/84
ミゲル・アルミロン
(Miguel ALMIRON)
ニューカッスル・ユナイテッド
(イングランド)
94.2.10176/61
FW
アントニオ・”トニー”・サナブリア
(Antonio "Tonny" SANABRIA)
ジェノア
(イタリア)
96.3.4180/75
ブライアン・サムディオ
(Braian SAMUDIO)
チャイクル・リゼスポル
(トルコ)
95.12.23180/79
デルリス・ゴンサレス
(Derlis GONZALEZ)
サントス
(ブラジル)
94.3.20172/63
オスカル・ロメロ
(Oscar ROMERO)
サン・ロレンソ
(アルゼンチン)
92.7.4176/73
アンヘル・ロメロ
(Angel ROMERO)
サン・ロレンソ
(アルゼンチン)
92.7.4177/71









ボリビアで行われたリベルタドーレス杯

       



ボリビアのウユニ塩湖
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現地時間7月20日、バルセロナが日本ツアー『楽天カップ』に出場する来日メンバー26名を発表した。
 
 新戦力のアントワーヌ・グリエーズマンやフレンキー・デヨングらが名を連ねた一方、コパ・アメリカに出場したリオネル・メッシ、ルイス・スアレス、フィリッペ・コウチーニョ、アルトゥール、アルトゥーロ・ビダルは招集外となった。
 
 事前に告知があったように、15日に鹿島アントラーズからバルセロナBに移籍したばかりの安部裕葵も、リストに加わっている。
 
 バルサは、23日に埼玉スタジアム2002でチェルシー、27日にノエビアスタジアム神戸でヴィッセル神戸と対戦。欧州の舞台で数々の名勝負を演じてきたチェルシー、元バルサのアンドレス・イニエスタ、ダビド・ビジャ、セルジ・サンペールを擁する神戸との一戦とあって、大きな注目が集まっている。

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バルサの来日メンバーは以下の通り。

 
▼GK
マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン
ネト
イニャキ・ペーニャ
 
▼DF
ネウソン・セメド
ジェラール・ピケ
ジャン=クレア・トディボ
クレマン・ラングレ
ジョルディ・アルバ
セルジ・ロベルト
サミュエル・ウンティティ
ロナルド・アラウホ
ギジェム・ハイメ
 
▼MF
イバン・ラキティッチ
セルヒオ・ブスケッツ
ラフィーニャ
カルレス・アレニャ
フレンキー・デヨング
オリオール・ブスケッツ
モンチュ
アレックス・コジャード
リキ・プッチ
 
▼FW
ウスマンヌ・デンベレ
マウコム
アントワーヌ・グリエーズマン
カルレス・ペレス
安部裕葵



チェルシー来日メンバー

▼GK
ケパ・アリサバラガ
ウィリー・カバジェロ
ジェイミー・カミング

▼DF
セサル・アスピリクエタ
ダヴィド・ルイス
ダヴィデ・ザッパコスタ
クル・ズマ
マルコス・アロンソ
アンドレアス・クリステンセン
エメルソン
フィカヨ・トモリ

▼MF
ケネディ
エンゴロ・カンテ
ジョルジーニョ
ダニー・ドリンクウォーター
ティエムエ・バカヨコ
ロス・バークリー
マテオ・コヴァチッチ
メイソン・マウント
ケイシー・パーマー

▼FW
ペドロ
ミシー・バチュアイ
オリヴィエ・ジルー
タミー・アブラハム
クリスティアン・プリシッチ


2019年7月17日 川崎フロンターレ vs チェルシーFC 
2019年7月23日 バルセロナ VS チェルシーFC
2019年7月27日 バルセロナ VS ヴィッセル神戸
2019年7月27日 マンチェスターシティ VS 横浜Fマリノス 






マンチェスターシティ来日メンバー
GK
クラウディオ・ブラーボ

ダニエル ・グリムショー
DF
カイル・ウォーカー

ダニーロ

ジョン・ストーンズ
アンヘリーノ
アイメリク・ラポルテ

MF
イルカイ・ギュンドアン
オレクサンドル・ジンチェンコ
ロドリゴ・エルナンデス
ケヴィン・デ・ブライネ
ベルナルド・シウヴァ
ダビド・シルバ
フィル・フォーデン
アレクシス・ガルシア

FW
ラヒーム・スターリング
レロイ・サネ
ルーカス・ヌメチャ

ナビル・トゥアイジ

ギャビン・バズヌ
イケル・ポゾ
トミー・ドイル
ルーク・ボルトン
テイラー・ハーウッド・ベリス
アドリアン・ベルナベ
イアン・ポベダ
ベン・ナイト

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